Yoshiaki Otsubo Yoshi.bz

Yoshiaki Otsubo’ s Diary
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Archive for the ‘Uncategorized’

新しいサイト、travelabroad.jpをつくりました

May 06, 2009 By: yoshionline Category: Uncategorized

たまーに海外に行く訳ですが、せっかくなら現地プチ情報や歴史を備忘録がてらまとめようとtravelabroad.jpを作りました。

まだまだ書き途中ですがご感想をおまちしております。なお、『http://www.travelabroad.jp/』とケータイ電話に入力すると、ケータイでもつながります!

WordPressって便利

映画『ターミナル』のようになぜか、日本人 のはらひろしさんがメキシコの空港に3ヶ月滞在中!

November 25, 2008 By: yoshi Category: Uncategorized

不思議な人がいるものです。

今日のニュースによれば、日本人、自称のはらひろしさんがメキシコの空港に 3ヶ月滞在しているとか。

飲み食いは差し入れを食べて生活しているらしい。でもお風呂にはいっていないからくっさいみたいですが、、。

世界中のニュースで配信されているとか。

ターミナル
の映画では、主人公の国が無くなってしまい帰るところがなく、空港で生活していた、というストーリーでしたが、もちろんのはらひろしさんの母国、日本はあるし、けしてパスポートを無くしたわけでもなく、なぜ空港にとどまっているか、誰も分からないらしいです。

ちなみに、観光ビザの期限が6ヶ月。なので、あと3ヶ月は御用もなく、空港にいすわることができるようです。彼は一体なにがしたいのでしょうか、、、。 0_0;

だめだ! 節約しないと!

November 14, 2008 By: yoshi Category: Uncategorized

setuyaku.jpg
どうもここ最近、使いすぎ!!!

ちょっと節約しなくては!

1。家計簿を付けることにしました
    あまりにも適当に生きてるので、家計簿をつけることにしましった!

2。ランチはおにぎりを作って持っていくことにしました
    なんだかんだいってランチ代はばかにならない!

3。投資で稼ぐ?
    収入を増やさないといつまでたってもビンボーです

世界の写真をパノラマで!

November 12, 2008 By: yoshi Category: Uncategorized

<世界の2008年ニューイヤー>
ワイは2009年1月1日は飛行機の中で迎えるので、ちょっと気分だけでも、、、

Rio
Zermatt
Amsterdam
Sydney
CLICK ON IMAGES FOR FULLSCREEN INTERACTIVE QTVR PANORAMAS
Rio
Ljubljana
Ljubljana
Sydney
Sydney
Sydney
Sydney Sydney



<その他>
○ワールドパノラマ
○フルスクリーン360

これはいったいどうやったらとれるのかな。ぜひ撮影したいものです。

読書の秋

August 31, 2008 By: yoshi Category: Uncategorized

もう秋?というわけではないのですが、土日は大雨で外出しなかったので、一気に何冊か本を読んでました。なかなか良い本ばかりなので、ご紹介しまーす。

スティーブ・ジョブズ神の交渉力 竹内 一正 (著)
そう、いつもアップルのプレゼンは感動の嵐。私もそんなスティーブジョブズのプレゼンを崇拝する一人。プレゼンを聞くと、とっても優しそうなイメージですが、実際は部下から恐れられている人みたいです。自分のこだわりを部下に押し付ける。どこかで聞いたような、そう、孫正義のような、そんな印象をうけました。素晴らしい商品をつくる経営者とは、どんな人なのか、興味のある人はぜひ見てみてください!

効率が10倍アップする新・知的生産術–自分をグーグル化する方法 勝間 和代 (著)
仕事/プライベート。なんでも時間は有限。その有限な時間を効率的に使う為に、情報のインプットとアウトプットを最大限にする為のコツが簡単にかかれている。それぞれの項目でさらに興味がある場合には、その領域の良本も紹介されており、さらに勉強できる構造になっている。■1%の本質を見極める技術■フレームワーク、原理原則を軸に組み立てる■1か月に100冊読む、読書投資法7か条、■アウトプット力を高めるピラミッド・ストラクチャー&MECE、■人脈が次々できる「情報のGive5乗の法則」、■睡眠は投資! 熟睡と運動こそが、知的生産の原点!

勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践 勝間 和代 (著)
最近仕事をしていて良くわからないのは、研究などで試験をした際、どのように試験することが最良で、得られた結果をどのように見たら良いのかという点です。そこで大事なのは、フレームワーク。一つの結果でも、見方によってその捉え方がかわってきます。この本では、そのような見方のコツが書かれてます。具体的な21のフレームワークも書かれてますので、実践でも役立つと思います。フレームワークを作ることが苦手な方は、ぜひ読んでみてください。世界がかわるかもしれません。

情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」 奥野 宣之 (著)
私は、正直なところノートにまとめるのがかなり苦手。書いてもどこに書いたか忘れてしまうのです。情報は複雑に管理しても続かない、使えない。ちまたの情報整理術、手帳術、知的生産術の本を試してもうまくいかなかった人、ノウハウを学んでも実際には活用できていない人のために、「簡単に」「誰でも」「使える」「ローテク」の情報整理術が紹介されています。自分なりのまとめ方があると思いますが、たまには人のノートを参考にするのも大事かな!?って思います。

考えすぎて動けない人のための 「すぐやる!」技術 久米 信行 (著)
人間年を取ると、保守的になるのかなー。自分もちょっと最近保守的になったきがして、この本をよんでみました。やっぱり行動しなくては、物事何も進みません。何もしないと、当たり前ですが、何もできないんんですよねー!この本では、どうしたら行動できるのか、どうしたらすぐできるのか、行動しないとどんなことになるのか、そんなエッセンスがつまっています。

第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい M・グラッドウェル (著), 沢田 博 (翻訳), 阿部 尚美 (翻訳)
直感を信じますか?直感も、結局は長い経験から得られる技術。面白いのは、その直感で感じた結果を解析してみると、いろいろなことがわかってくることです。この本の目的は、日常生活で自分でも知らぬ間に下している判断や決断の正体を見極めることです。自分自身を、あるいは私たちの世界を理解しようとするとき、人はテーマの壮大さに心を奪われてしまい日々のはかない暮らしに潜む知恵を見落としているのではないか?この際、ちょっと止まって第1感というものを本気で考えてみよう!■ちょっとの情報で本質をつかむ「輪切り」の力、■理由は分からない、でも感じる無意識の扉の奥■第一印象は経験と環境できまる見た目の罠、■論理的思考力が洞察力を損なう瞬時の判断力、■無意識の選択は説明できないプロの勘と大衆の反応、■無意識を訓練する心を読む力

人間この信じやすきもの トーマス ギロビッチ (著), Thomas Gilovich (原著), 守 一雄 (翻訳), 守 秀子 (翻訳)
人はなぜ迷信を信じてしまうんだろう。迷信がなぜ発生してしまうのか、分析している書籍です。

2回目のウィンブルドン

June 29, 2008 By: yoshi Category: Uncategorized

今日はチケットをインターネットでゲットできなかったので、ならびまっした。

長い! ロゼにイチゴ、おしゃれでしょ!

杉山愛、惜しかった。もうちょい!っていうかボクが見てる試合、必ず日本人がまけるのですが、、、のろわれてる!?

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Centre Court @ Wimbledon!

June 23, 2008 By: yoshi Category: Uncategorized

やったー!!

明日は錦織も出るし、楽しみでっす! 後は雨が降らなければ!

今日の観戦予定!センターコートの第一試合と17番コート 第二試合が同じ時間帯なのが、悩ましい。 ?_?;

Centre Court 第一試合: Roger Federer v. Dominik Hrbaty

第17コート 第二試合 Kateryna Bondarenko v. Rika Fujiwara

第6コート 第3試合: Marc Gicquel v. Kei Nishikori

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HIRO 2008年06月23日 11:14
    おーーーおめでと!!すごいね!

    ゆっくり羽伸ばしてくんだよ。

サム 2008年06月23日 21:26
    うらやましいだよ!!!すごい!!

のり 2008年06月24日 00:14
    いよいよ始まるねテニス。
    これからテレビの前で釘付けTV

yoshi@ThinkWinWin 2008年06月26日 16:27
    Hiroさま
    あんがと。かなりわくわくです!

    sam
    でしょ、くればよかったのにー

    のり
    テレビで発見されちゃったね!

ヘッドハンティング パートツー

June 13, 2008 By: yoshi Category: Uncategorized

今日面談してきました

次はアメリカで面談みたいです

有休がなくなるっ

しかし下ネタ多すぎです
外人さんも人類みな話題は同じ見たいです

人生経験は何事も経験が大切なようで

KNOW 2008年06月13日 23:35
    いーねー。
    続きが気になりますわ

今日の名言

May 11, 2008 By: yoshi Category: Uncategorized

今日は引きこもっていろいろ考え事してたので、名言集を集めてみました。

悩むのはみんな同じ。次の一手をどうするか。そんなときには過去の偉人の一言が原動力となりますですね!

【 偉人の謙虚さ。】

「助手のクラン嬢は、キュリー夫人の姿が所長室に見えないので、実験室まで来て、はっと立ちどまってしまった。ノーベル賞を二度ももらったこの科学者が、見たからであった。」

                  『マリ・キュリー』より

1867年、キュリー夫人が生まれました。キュリー夫人は、1903年にノーベル物理学賞、 1911年にノーベル化学賞を受賞しています。

ノーベル賞を受賞後、彼女の研究所に多くの所員がいたことは、言うまでもありません。しかし、キュリー夫人は、率先して雑巾がけができる人間性を失うことは、決してなかったようです。

今日は以下に、上に立つ人の謙虚さがにじみ出ているエピソードをご紹介します(^^)。

「石井ふく子さん。テレビの名プロデューサー。

日野原重明さん。聖路加国際病院の名誉院長。1911年生まれ。そして、オードリー・ヘップバーン。三人に共通点がある。何か。

    『自分の荷物を人に持たせない』ことだ。」

                  『鏡は先に笑いません』より

「星野氏は阪神タイガースの監督時代にこう話した。『いま遠征先でも、身のまわりの片づけや洗濯は自分でやってますよ。そんなこと、苦にもなりません。学生時代に便所掃除で鍛えられましたから』」

                 『逆境をバネにする方法』より

その他もろもろ

「ひとりひとりの個人の運命を改善することなくしては、よりよき社会の建設は不可能です。ですから、各人が自分の運命を切り開いていこうと努力し
ながらしかも同時に全人類にたいして責任をわけもたねばならないのです。なぜなら、自分が一番役にたってあげられる人々をたすけることは、私たち一人一人
の義務だからです。」

すべての人に幸せに生きる権利があり、使命がある。

自分のみならず他者をも幸せにしていく義務もある。

マリー・キュリー

(1867〜1934)

「誠実は虚言に対する闘争である」

間違っていることを堂々と主張することが「誠実」ということだ。

クーデンホーフ・カレルギー

「鉄は使わないと錆びる。よどんだ水は濁る、寒さには凍結する。同じように活動の停止は精神の活力を喪失させる」

もう、これでいい。と、思ったときから後退が始まる。どこまでも、上を目指して挑戦していくことが大事だと思う。生涯挑戦、生涯青春でありたい。

レオナルド・ダ・ヴィンチ

(1452〜1519)

「人間の傷や痛みに無頓着な態度は、教育失敗のこの上なく明白なしるしである」

世界で起こる人と人との衝突を、外から見ていたのでは何もわからないし何も発言する資格はないと思う。批判するだけでなく、それを何とかしようとする気持ちを持つことが大事だと思う。まして出向いて行った人は、もっと偉いし貴い。

ノーマン・カズンズ

(1915〜1990)

「かなしみ」がないから「よろこび」もない。「苦しみ」がないから「楽しみ」もない。

そうしたひっかりのないぬるま湯のような社会人は、なんのために生きているのか。人との交わりを恐れ拒み、引きこもるためではないはず。人の痛みや苦しみから目を背けないで、自分のことのように考えることで本当のよろこびや楽しみが味わえると思う。

森岡正博

「無痛文明」より

「どうやって直すのかわからいものを、壊し続けるのは、もうやめてください」

環境を壊し続ける時代は、とっくに終わってるはず。地球に住むすべての人間が、この星の未来を見据えて行動を起こさなければいけないと思う。

セヴァン・カリス=スズキ(当時12才)

(1992.6.11 ブラジル地球環境サミットにて)

「真心をもって人を助ければ、必ず自分も人から助けられる。これは人生のもっとも美しい補償の1つである」

人生において、いいことも悪いことも無駄がないと思う。すべて、自分に返ってくるのだから。

ラルフ・ウォルド・エマーソン

「教育の目標は、自主的に考え、行動すること。しかし、社会への奉仕を人生の最高の達成と見るような個人の養成でなければならない」

自己の利益ばかり追求する今の教育は、子供達の精神を荒廃させている。自身を高めるために学び、人々のために尽くせることが最高の価値である。

アインシュタイン

(1879〜1955)

「権力も暴力も、精神を頑なにし、粗野にはしても、いずれも精神を左右することはできない」

権力や暴力で人を従わせようとしても限界がある。まして、世の中を改革しようとすることなどムリである。暴力は、人の心を傷つけ、閉ざしてしまう。平和の大原則は、絶対「非暴力による対話」だと思う

ジャワハルラル・ネルー

(1889〜1964)

「忘恩の心は地獄の苦しみを生み出す泉である。報恩の心は、あらゆる喜びに満ちた楽土である」

たった一人で偉くなる人はいない。報恩の心を忘れなければ、何処までも人に尽くしていけると思う。

スコボロダ

(1722-1794)

「先方の人を見て自分の身を伸び縮みするようなことではしょうがない」

相手の地位など関係なく出会っていく人すべてに感謝ができる人になりたいと思う。

福沢諭吉

(1835〜1901)

「不幸におちいらない秘けつは、人を愛して働くことだ」

利己主義により自らの権利ばかり主張する社会には、幸福などありえないと思う。

人を愛することは、社会の調和を築くことにはならないか。

ヴィクトル・ユゴー

(1802〜1885)

「妬み深い人は、鉄がサビにむしばまれるように自分の嫉妬によってむしばまれる」

自分は、誰かより勝っているとか劣っているとか考えるのは、実に愚かなことだと思う。人には、それぞれ生きていく道があり到達する場所も違う。だ
から、自分ができることを毎日一生懸命やっているか、今の自分が昨日の自分より1ミリでも成長しているか。そこを比べるから人は成長する。決して人と比べ
る必要はない。

アンティステネス

「我が軍5万、これにナポレオンの名を加えよ。総計15万」(私一人で、10万人分の戦いをしてみせる)

自分さえいれば、いかなる不利な戦いであろうと勝利に転じてみせる、という確信と実力。それが真の指導者である。

ナポレオン

「鞠躬(きっきゅう)して尽力し、死して後、已む」(身をかがめて敬い、真剣に

尽力し、死ぬまで戦いをやめない)

偉くなると人は、威張って傲慢になり人を見下すようになる。本当の偉い人は、偉くなれば偉くなるほど頭が低くなり謙虚になるもの、そして相手を敬い力の限りつくしていく。それが真実の指導者ではないかと思う。

諸葛孔明

「人とは何か? 寝て食うだけが取り柄なら獣と同じ、その一生。」人に生まれてくる確立は、「砂漠にたとえるなら手を突っ込んで、爪の上に残るぐらい少ない」

と言われるぐらい人として生きているのは奇跡に近い。

それならば、人としてなにをしなければいけないのか、おのずと見えてくると思う。

自殺や、自爆テロなど考えられない事である。

「恩知らずの形をとって現れるときの人間ほど恐ろしい化け物はない」

どんなに有名になり、偉くなろうと、師弟を忘れてしまえば、その人生は、さびしくむなしい。その心は誰よりも貧しい

【シェークスピア】

ウィリアム・シェークスピア

William Shakespeare

[1564-1616]

イギリスの劇作家、詩人。人間世界のさまざまな悲劇・喜劇を描き多くの名作を残した。作品としては、「ヘンリー四世」「ジュリアス‐シーザー」な
どの史劇、「ベニスの商人」「真夏の夜の夢」などの喜劇、「ハムレット」「マクベス」「オセロ」「リヤ王」の四大悲劇のほか、詩集、ソネット集なども多数
ある。

「これがある故に私は甘んじて死ねるという、そうしたある物が人間にないならば、実に不幸なことである」

人として生まれてきたのであれば、命をかけて守らなければならない物を見つけることも人としての使命だと思う。それは、いつの時代にもあてはまる、永遠に不変的な哲学である。

「逆境が人格を作る」

追い風に乗っているときには人としての成長はない。逆風になったとき向かっていくか、逃げてしまうかでその人の人生は決まると思う。

【トルストイ】

レーヴ・ニコラエヴィチ・トルストイ

Lev Nikolaevich Tolstoi

[1828-1910]

ロシアの作家。「戦争と平和」、「アンナ・カレーニナ」などの作品で知られる。

「考えてばかりいないでとにかくやるべきことをやれ」

人生とは頭で考えたり難癖をつけたりして変わるようなものではない考えすぎる、とは言っても行動しすぎるとは言われない。まず、ひらめきを信じて行動することだと思う。

「人間は、おのれを教育しなければならぬ」

なんの苦労も無いことが幸せだとは、思わない。苦労の中でしか本物の人格を築くことはできないと思う。

【エマーソン】

ラルフ・ウォルド・エマーソン

Ralph Waldo Emerson

[1803-82]

米国の思想家・詩人。ハーバード大学神学部大学院を卒業後、ボストンで牧師になるが、古い制度にしばられた教会というものに疑いを抱き、わずか3
年で辞職を決意し、創作活動に従事。すで、ピューリタニズムとドイツ理想主義の流れをくみ、超絶主義を唱える。著書に「自然論」「エッセイ集」「偉人論」
などがある。

Les Internationaux de France, Le Tournoi de Roland-Garros

May 09, 2008 By: yoshi Category: Uncategorized

Bonjour お元気ですか?

さてさて、一足早いですが、今月全仏、来月ウィンブルトン、ちょっと後にUSオープンと、テニスの祭典が始まります!

最近伊達、錦織と、人気上昇中!?テニスっ子としては少しコメントしたいと思います。

■大会の名称

フランス語では、Les Internationaux de France, Le Tournoi de Roland-Garros
と、言います。日本語では、全仏、英語では簡単にFrench
Openと言ったりします。世界で初めて地中海横断飛行に成功したローラン・ギャロスの名前が会場の名前になっており、このように呼ばれます。

■コートのタイプ

テニスのコートには、clay court, hard court, grass
courtがありますが、フランスは、clayコートになります。clayコートはその名の通り、土のコートで一般的にボールの球足が遅くなるという特徴
があります。決定打が出にくくラリーが続きやすいので、ベースラインプレイヤーに有利でっす。

■開催日程

5月25日から2週間です。

■みどころ

男子シングルス:ラファエル・ナダル(スペイン)、女子シングルス:ジュスティーヌ・エナン(ベルギー)が3連勝中で、今年勝って4連勝となる
か、それとも新たに若手が優勝を飾るのか、興味深いところです。日本人も今世間を湧かせている錦織が予選から登場!優勝?しちゃうかも。杉山、中村もいま
すので、多いに活躍してくれるでしょう。

テニスは力があれば勝てるかというと、そうではありません。とっても頭を使います。いかに相手を走らせるか、いかに相手の予測と違うところにボー
ルを返せるか、戦略を練るわけです。小学生から錦織は、この感性がすばらしい。テニスのことを知らない方も、ちょっとテレビで見てみてください。どはんま
りしちゃうかもしれませんよ? 

おつぼ@テニス馬鹿

のり 2008年05月09日 00:20
    テレビTVで、試合、放送するのかな?

    伊達選手の毎日の試合結果テニスが楽しみなこの頃。
    福岡で優勝王冠したりして!?

yoshi@ThinkWinWin 2008年05月11日 14:02
    >のりさま
    Wowowでやってるみたいだよ。

    だてちゃんまけちゃったね。でも37歳ですごい